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アスパルテームの有害性

2015/06/30 09:12

アスパルテームの毒性について・・・
以下のような有害性が指摘されているそうです。

・ポリープの発生
・発がん性
・腫瘍、発作などの発生
・脳に穴が開く
・生殖機能障害
・神経系毒性・・・うつ・・・気分障害等の神経系の問題
・失明、視野狭窄、目のかすみ
・耳鳴り、聴力減退
・頭痛
・てんかん発作
・めまい、眠気
・手足の感覚麻痺
・多動症
・動悸・息切れ
・高血圧
・下痢・血便
・内蔵異常(肝臓、心臓、胃、副腎などの肥大)
・骨格異常
・体重減少

・・・・・など、上記は報告されている症状の一部です。

パーキンソン病特有の中枢神経の損傷を生み出す危険性があるという推測もあるそうです。


2015年8月、アメリカで発売予定の ダイエットペプシ(コーラ)には
アスパルテーム未使用 という表示がされ、アスパルテームを使用しないものが発売されるそうです。


どちらを選ぶのか・・・・
個人の選択・・・なのでしょうが・・・・
できることなら・・・安全・・・を選びたいと・・・
思ってしまいます・・・。



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何にでも入っている アスパルテーム

2015/06/26 10:12

現在・・・・市販されているもので
砂糖の代わりの人工甘味料・・・として、売られているのが
アスパルテーム です。

スティックのグラニュー糖の代わりに
同じくスティック状で・・・
シロップの状態で・・・
アスパルテーム が売られております。

かくいうワタクシも
コーヒーに入れる お砂糖の代わりに・・・
料理に入れる甘味として・・・
なんにでも・・・・
この アスパルテーム を使用しておりました・・・。

お砂糖の1/3の量で同じ甘さ・・・なんてことが書かれておりますので
おおっ・・・・スゴい! ・・・と感嘆し
ホイホイと・・・喜んで・・・使っていたのであります。

お菓子、飲料、惣菜など・・・・ なんにでも入っています。

特に・・・・
甘さ控えめ・・・カロリーオフ・・・糖分ゼロ・・・
この記載があると、80%の確率です。


喉が渇いたので、友人とコンビニに入り
ジュースを物色していた時に、友人がラベルの裏側を見て
これはアカン・・・と言って、手にとった飲み物を冷蔵庫に戻しました。

何がアカンの・・・? と 聞いてみると
アスパルテーム が入ってる・・・と。


それまでのワタシが、ラベルの裏側を見る時は
ニンニク や ニラ が入っていないか・・・の確認でありました。
明日・・・仕事だし・・・ 臭うのはアカン・・・
それぐらいでしか、ラベルを見たことがなかったのです。


今まで、まったく意識していなかった自分の
何かがポロポロと 剥がれていくのがわかりました・・・。

何、ナニ・・・?
何がアカンの?
どういうこと・・・???

友人を質問責めにし・・・・
疲れた友人に
「自分で調べたら・・・? このネット時代・・・なんでもすぐに解るよ・・・」 と 脅され・・・(笑)

調べてみることにしたのです・・・。


もちろん・・・・良いことも、悪いことも・・・両方が書かれています。
安全性、危険性・・・どちらも主張されています。

判断するのは、自分ですから・・・・。
to be continue ......



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ダイエットの落とし穴・・・アスパルテーム

2015/06/23 09:42

糖分ゼロ・・・
カロリーOFF・・・ など・・・よく目にする表示ですが・・・

お砂糖が入っていない代わりに、必ずといっていいほど含まれているのが
アスパルテーム という人工甘味料です。


かくいうワタクシも・・・・
ダイエットで、糖分を控えよう・・・と、お砂糖の代わりに
人工甘味料 アスパルテーム を、何も知らずに・・・・
山ほど 摂取していた・・・ほんの数年前・・・・。

知らないということはオソロシイことでございます。


知人に言われて・・・・調べれば調べるほど・・・・
無知ほど恐いものはない・・・と。


食品添加物について・・・
色々と調べるきっかけになった アスパルテーム

お砂糖を、ありがたくさえ思えるようになった 今日この頃のワタクシ・・・・


次回・・・ アスパルテーム について・・・
to be continue ......


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亜硝酸ナトリウム (亜硝酸Na)

2015/06/09 16:20

亜硝酸ナトリウム(亜硝酸Na)について、調べてみました。
とても たくさんの食品に使われている発色剤のひとつです。

IMG_3317-1.jpg


急性毒性強く発がん性はきわめて強く、致死量は青酸カリに近い ・・・ とあります。

肉、肉加工品、魚卵などの変色や腐敗を防ぎ、鮮やかな色に変化させることが出来る食品添加物です。
細菌などを防止できる・・・という利点があげられているのですが、腐敗防止には、別の添加物を使用しているので、本来の使用目的は、発色剤・・・という その名のとおり・・・食品の色を鮮やかにし、美味しそうに見せる・・・ということにあると、考えられます。

発色剤は、全般的に毒性が強いものが多いようで、特に気をつけたい添加物の一つであると思われます。


亜硝酸ナトリウム(別名:亜硝酸ソーダ)は、その化学反応を利用し、空気中の酸素に接すると黒く変色してしまう豚肉や牛肉、及びその加工品を鮮やかな赤色にすることができるそうです。
タラコなどの赤色も、同じです。

不自然なほど赤い牛肉なども、気をつけないといけません。

個人的に調べてみると・・・・・
ウィンナーソーセージ、ハム、ベーコン、サラミ、ビーフジャーキー、ペットフードなどの食品に、必ずと言っていいほど使用されておりました・・・・。
使用されていない食品を探すほうがムズカシイ・・・と思うくらいの使用頻度です。


ヒトであれば、0.8~2g 摂取すると死亡するという、青酸カリと同じ程度の劇薬だそうです・・・・。
細菌抑制作用・・・とくに・・・O157などの病原菌の予防・・・とされていますが、
個人の感想としては・・・・
調べれば調べるほど・・・・新鮮に、鮮やかに見せたい・・・という、そちらの使用目的のほうが優先されている・・・と思われて仕方がありません・・・・。


子供のお菓子・・・などにも、たくさん使用されているので、気をつけたい添加物のひとつですね・・・。



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kotaropunpun
そこそこ年を重ね。。。共に暮らす夫と2匹のワンコと、少しでも永く健康に楽しく過ごす為に、気になること、役に立つこと、便利なことなどを取り上げていきたいと思います。